静岡市の秋の風物詩、大道芸ワールドカップは、2日目の1日も大勢の人が集まり、アーティストの演技を堪能していました。
伊藤渚紗記者「大道芸ワールドカップ2日目も大盛り上がりです。ドキドキわくわくする演技を一目見ようと大勢の人が集まっています」
1日も駿府城公園などでアーティストのさまざまな演技が披露され、歌舞伎などの名作「八百屋お七」をポールや火を使って表現するアーティストのショーも大盛況でした。
観客「すごく素敵でした。八百屋お七が好きなので」
観客「すごい迫力があってもう1回見たいです」
大道芸ワールドカップは3日まで開かれています。
