
静岡・袋井市の運送会社で、停車していたトラックの荷台から鉄骨が崩れ、運転手の男性が下敷きとなって死亡する労災事故がありました。
26日午後6時頃、袋井市山科の運送会社の敷地内にある駐車場で、トラックの荷台に積んであった鉄骨が崩れました。
袋井警察署によりますと、鉄骨は長さ約4m、太さ約20cmで、トラックを運転していた43歳の男性が数本の下敷きとなり、男性は現場で死亡が確認されました。
警察は関係者から話を聞くとともに、防犯カメラなどの映像などを調べ、鉄骨が崩れた経緯を捜査しています。

静岡・袋井市の運送会社で、停車していたトラックの荷台から鉄骨が崩れ、運転手の男性が下敷きとなって死亡する労災事故がありました。
26日午後6時頃、袋井市山科の運送会社の敷地内にある駐車場で、トラックの荷台に積んであった鉄骨が崩れました。
袋井警察署によりますと、鉄骨は長さ約4m、太さ約20cmで、トラックを運転していた43歳の男性が数本の下敷きとなり、男性は現場で死亡が確認されました。
警察は関係者から話を聞くとともに、防犯カメラなどの映像などを調べ、鉄骨が崩れた経緯を捜査しています。