日本一の夕陽のまちを掲げる静岡県西伊豆町でフォトコンテストの審査会が開かれました。
今年で21回目となるフォトコンテストには、夕陽部門、ふるさと部門のほか、新たにSNS部門が設けら、県内外から57人あわせて206点の作品が寄せられました。
審査では写真家の筒井章さんや星野町長、それに観光関係者などがそれぞれの部門ごとに画質や構図などを吟味しながら入選作品を選んでいきました。
入選作品は2027年の西伊豆町のカレンダーに使用されるということです。
日本一の夕陽のまちを掲げる静岡県西伊豆町でフォトコンテストの審査会が開かれました。
今年で21回目となるフォトコンテストには、夕陽部門、ふるさと部門のほか、新たにSNS部門が設けら、県内外から57人あわせて206点の作品が寄せられました。
審査では写真家の筒井章さんや星野町長、それに観光関係者などがそれぞれの部門ごとに画質や構図などを吟味しながら入選作品を選んでいきました。
入選作品は2027年の西伊豆町のカレンダーに使用されるということです。